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宅配便を利用せず手で持っていくことも考えたが、今回の荷物はキャリーバッグ・バックパック・替えの靴の3点ある。
替えの靴とは、四万十川源流を歩くためのトレイルランニングシューズである。
これはキャリーバッグにもバックパックにも入らないので手で持ち運ぶことにした。
仮にキャリーバッグを手運搬すると両手が塞がってしまうことや、キャリーバッグを持って飛行機に乗ったことが10年以上無く荷物の預け方等を覚えていない。
このような次第で宅配便でキャリーバッグを送ることにしたが、今後は片道だけでも手持ちすることを考える必要があるだろう。
そもそも宅配便を利用し始めたのは、混雑している中キャリーバッグを運びたくなかったからである。