晩夏のキノコども

タマゴテングタケモドキ、ツルタケダマシ
運動不足解消と自然散策を兼ねて時々野幌森林公園内を早足で散策している。
今日も散策していたところ立派なキノコを見つけたので、他にも無いかと探し歩いた成果を見せよう。
キノコの種類はさっぱり分からないが、自分なりに調べた名称を記した。このような次第なので、 信用しないで頂きたい
全長約17cm程の大きさ。「タマゴテングタケモドキ」、または「ツルタケダマシ」と予想。
すべて携帯電話のカメラで撮影したのであるが、手ブレなのかピンボケなのか写りが悪い。
タマゴテングタケモドキ、ツルタケダマシ
同上
タマゴテングタケモドキ、ツルタケダマシ
同上
種類不明なキノコ
種類は不明。1つあたりの全長は2~4cm程度。
知っている方は、ここから教えてください。
白いキノコは、ほぼ毒キノコらしい。
種類不明なキノコ
同上(上の写真の左側の群生を撮影)。
カラカサタケ
カラカサタケと予想。全長は15~20cm程度。
ドクベニタケ
ドクベニタケと予想。全長は4~5cm程度。
テングタケ
10月14日(日)
キノコの写真を撮りに行ったのでは無いが、やけに存在感のあるキノコを見つけた。
おそらく「テングタケ」。毒キノコだ。
テングタケ
PlayStation VITAのゲームにGRAVIATY DAZEというのがあり、このようにキノコが連なっているステージが1つあった。
テングタケ
成れの果て